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私のひとりごと 令和2年1月

2020/01/09
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快命豊寿丸

伊弉諾神社

本年もどうぞよろしくお願いいたします。




私は忙しく年末年始を過ごしました。30日は兄夫婦と忘年会。


お正月は、お節をいただくことなく淡路島へ出かけました。


思いつきで行った、淡路島の伊弉諾神社。


初詣で行くのは初めてで、今回で三回目の参拝になります。


2日は三輪さん。そして3日も神社と3日間で三ヶ所の神社に参拝してきました。


どこの神社も人が多く、特に三輪さん帰りの天理街道の渋滞はビックリしました。


 


私はここ数年、時間が許すかぎり神社、お寺を参拝しています。


昨年参拝したお伊勢さんの別宮「瀧原神社」に参拝したときは『霊気』を感じました。


一回目はバイクで、二回目は車でしたが同じような『霊気』を感じました。


ゼロ磁場だと聞いていましたのでコンパスで測定をしたのですが、結果はダメでした。


そういえば、天川の弁財天もゼロ磁場だと聞いていましたので、コンパスで測定したのですが、ここも測定できず。




ここは、「縁がなければ、たどり着かない神社」だと聞いています。ここもオススメの神社です。






ラジオで聞いた話ですが、大晦日の「除夜の鐘」がうるさいと苦情が多く、お寺さんは時間を変えようかと悩んでおられるということでした。




除夜の鐘の音色は心に染みわたり心地よいと思うのですが、「これがうるさい!」といわれたら、困ったものです。




 人には百八つの煩悩があるといわれ、その煩悩を払うために大晦日の深夜0時をはさんで108回つくとされています。




煩悩とは人の心を惑わせ、悩ませ苦しめる心の働きのことをいい、仏教語からきている言葉です。




私は「除夜の鐘のつく時間は変えないでほしい!」と心から願っています。「夕6時につくのはおかしい」




是非、除夜の鐘は続けてほしいと思います。


 






最後になりましたが、腎虚の漢方薬「日水補腎片」の新しい情報ですが、中の成分の「海狗腎(かいくじん)」がワシントン条約で規制されて、入荷しにくくなり、日水補腎片は発売中止ではありませんが入荷は未定となっています。




ご愛飲されていた方には誠に申し訳ありません。






 当店では、補腎健脾(補腎剤)と致しまして『快命豊寿丸』を昨年の3月から扱っています。




大変評判が良く、「おしっこの回数が少なくなった、気力が出てきた、タンパクの検査が良くなった、目まいが軽減された、代謝が上がった。」と、他にも色々ありますが、ほんの一例です。




この漢方サプリメントは、肝心要の『腎』という臓器を元気にしてくれます。




 もちろん『若返りのビタミン』としても服用いただける優れものです。機会があれば是非お試し下さい。




 厳しい寒さ続きますので、お身体には十分気をつけてお過ごしください。


              北室 宏親(ペンネーム)

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